どうも、こんにちは。
今回は、個人的に「見たいけど見たくない」って思ってしまう洋画をいくつか選んでみました。
あらすじや全体としてはすごく好きなのに、でもあのシーンあるからなぁ・・と2度目は見たくないかな、とか。
人によっては3度目?はもうええやと・・。もーう十分!とか。
年齢によってその時の感情が違う場合もあるんですよね。
個人的に、年が増えてそれらを見るとしんどい時が多いと感じる。もちろんその逆もあるけどね。
必ずしもトラウマとは限らないんですが、家族では見れないなとか悲しいなとか、そういったシーンがある洋画を選んでいます。
ではいきまーーす。れっつごー
見たいけど見たくない洋画、チョイス9
エイリアン3(1992年.ホラー/SF.114分)
今作は、四足歩行で移動するエイリアンが出てくる。
その状態になったのは、なんと犬が宿主で、寄生されたときの映像が少し描かれている。
中学時代と成人後と見たが、やっぱりそこだけでも、、不快な気分になる。
作り物だと分かっていても、なんかねぇ、、、、動物が不幸になるシーンはツライものがある。
ジュラシック・ワールド炎の王国 (2018年.アクション/SF.128分)
これは・・・・もちろんあのシーンである。
ざっと書くが、噴火した島から脱出するときに、草食恐竜が取り残されて救済できなかった場面。
炎の中で消えていくブラキオサウルス・・。つれぇなーー。
あの劇中のクレアも泣いてるんだよ。
私があそこに居たらトラウマで、ショックで、船の中で寝込んでしまいそう。
マトリックス リローデッド (2003年.アクション/SF.138分)
アダルティーな?シーンがあるとは思わなんだよ・・・・。
当時、姉と見ていた。
そしたら、急に愛し合うシーン(ソフトな言い方)が出てきて・・・えぇぇ!!と心の中で。
ああいう場面見ながら、なにを感じれば?どこを見れば??w
結構長かった記憶があるが。
途中で、吹き出して、姉の顔を見ると、真剣な顔をして眉間にしわを寄せ姉は見ていた( ;∀;)
いやーー。参ったーーーー。
ジャンヌ・ダルク (1999年.戦争/アクション.158分)
これは・・・最初のトラウマシーンを見てからすぐ消したような・・。当時ね。
ジャンヌのお姉さんだったか、、敵に?乱暴される場面が出てきて、うーん当時自分も若かったからショックな思いになったのか・・。
動物もそうだが、一方的な暴力シーンはショッキングシーンと脳が捉えてしまうね。
ただそれが、ソフトな描き方かによって視聴の判断もある。
また、年齢が若かったり、メンタルの状態でも過激なシーンを見れるか見れないかが分かれる場合もある。
別で、映画って最後まで見ないとわからんもので、映画全体の意味が良ければ過激なシーンも別に気にしないとう事もある。
ジャンヌ・ダルクはその時はラストまで見れてないのだけど、、月日は流れ、、、、いつの日か見れる時が来るかもしれないと思ってるけどね。
いや、、今なら見れるぞ!
かかってこいやーー!!(拳)
ターミネーター1 (1984年.アクション/SF.108分)
ターミネーター2の前作で、それは言うまでもないがカイル・リースとサラ・コナーが愛し合うシーンがある。
これはトラウマじゃなく、家族で見れない映画認定だ。
一人で見るのは全然OK。
意外と子供の時のほうが家族と見てても平気なんだよな。
大人の身内とラブシーンを見るのが抵抗あるのは一体なぜなんだろう、、と妙な考えが出てきたりもする。
エンド・オブ・デイズ (1999年.ホラー/アクション.122分)
はい、、シュワちゃん映画の中でちょっと好きなものではあるんですが、悪魔との官能シーンあり。
数年前に視聴したときは、悪魔とヒロインとの官能シーンは飛ばしましたw
(↗記憶が・・薄れてる・・。実際には?ヒロインではなかったね(幻影?)。)
99年だったんだな・・・。
ただ内容的にはシュワちゃんらしい映画だと思いましたね。
正義の味方!シュワちゃんマン((ムキッ))
エクソシスト3 (1990年.ホラー/ミステリー.110分)
パッション (2004年.歴史劇/ドラマ/宗教.127分)
リング (1998年.ホラー/ミステリー.95分)
ええーーと、ただいま執筆中です。